AI WORK TOOLS TOKYO / 2019—

考えを、 そのまま 使える形へ。

文書作成、議事録、社内検索。仕事で使うAIツールを、ひとつの編集環境にまとめました。 道具を増やすのではなく、手順を減らす。毎日の「書く・まとめる・探す」を、静かに軽くします。

クレジットカード登録は不要です。導入前の相談は無料で承ります。

01 Services

日々の作業に、ちょうどいい道具を。

S—01

Document下書きと推敲を、同じ場所で

目的を一行入れると、構成案と下書きを提示します。社内の文体ルールを登録しておけば、 表現のばらつきを抑えた文章に整えられます。修正の履歴は残り、前の版に戻せます。

構成案文体調整版管理
S—02

Minutes会議の記録を、共有できる形に

録音データから要点、決定事項、次に動く人を抽出し、読みやすい議事録に整理します。 発言の根拠となる箇所へリンクするため、あとから内容を確認できます。

要点抽出担当の整理原文リンク
S—03

Knowledge社内文書を、横断して探す

規程、マニュアル、過去の提案資料を横断し、回答とあわせて参照元を表示します。 権限に応じた範囲だけを検索するため、部署ごとの閲覧ルールを保てます。

横断検索参照元の表示権限管理
S—04

Integration使い慣れた環境と、つなぐ

カレンダー、チャット、ファイル保存先といった既存の業務環境と連携します。 導入にあたって大がかりな入れ替えは必要ありません。管理者向けの設定画面もご用意しています。

外部連携管理者設定段階導入
02 Approach

道具の置き場所を、考えて設計する。

速さより、あとから読み直せることを大切にしています。
代表取締役 佐倉 千尋

私たちは、AIに判断を任せるのではなく、人が判断しやすい材料を整えることを重視しています。 下書きも、要約も、検索結果も、最後に確認するのは人です。だからこの製品は、 根拠を表示し、編集の履歴を残し、変更をたどれる設計にしています。

導入のご相談では、まず現在の業務フローと文書の使われ方を伺います。そのうえで、 御社の運用に合う範囲から設定を始めます。使われない機能を増やすより、 毎日触れる一つの導線を整えるほうが、定着につながると考えています。

  • 01回答には参照元を表示し、根拠を確認できます。
  • 02編集履歴を保持し、変更点をあとから比較できます。
  • 03データの保管場所と権限は、管理者が設定できます。
03 Process

小さく試して、必要な分だけ広げる。

Step 01 — 60 min
01

相談・現状の整理

現在の業務フロー、扱う文書の種類、社内の権限ルールを伺います。課題の整理だけでも構いません。

Step 02 — 2〜3 weeks
02

設定・試験運用

テンプレートと権限を御社に合わせて設定し、一つのチームで試します。運用上の疑問点を洗い出します。

Step 03 — Ongoing
03

展開・運用の支援

社内研修と問い合わせ対応を行い、四半期ごとに設定を見直します。担当者は継続して支援します。

Company at a glance

2019年

東京・千駄ヶ谷にて創業。編集と情報設計を起点に製品開発を始めました。

480+

導入いただいている企業・チーム数。規模を問わず、段階的な導入を支援しています。

3言語

日本語・英語・中国語の文書に対応。多言語の共有資料も同じ画面で扱えます。

9:00—18:00

平日のサポート受付時間。導入後の問い合わせには担当者が直接対応します。

まずは、今の仕事の話から。

30分のオンライン相談で、御社の文書業務と導入の進め方を一緒に整理します。資料のご準備は不要です。

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